プーケット人になってしまった僕の娘🍌

家族3人で楽しむ南国生活日記♬

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娘が持つ言語の基準を大切にしたいですね。

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数あるブログの中からご覧くださってありがとうございます。

僕の娘は7歳、プーケット生まれのプーケット育ち、南国人です。

僕と妻は日本人、日本人夫妻から誕生した娘。日本人でもありプーケット人でもあります。

「日本語と英語、タイ語、どの言語が一番好き?」っと娘に聞くと「英語」っと笑顔です💛 娘は言います「英語はまっすぐだから好き!」っと・・・

うん?まっすぐ?っと僕にはあまり理解出来ないこと。

僕は1番日本語が得意です()っと当然ですよね。英語はまだ頭の中で考えてしまうことが多いです。

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娘の友達が我が家にやってくると大変です。英語モードにするのは僕は一苦労です。タイ人の友達ならタイ語なら楽なのにな~っと思うこともしばしば・・・

日本人の友達とも英語が飛び交うのにはさすがに戸惑いますけどね。友達からは「Baimai」っとタイネームで呼ばれています。「木葉」って可愛い名前があるのにな~っと思うこともあります。

「ねぇねぇ、日本人なんだから日本語使いなよ!」っと言いたくなりますが、グゥッと我慢です。(チャイジェンジェン)(落ち着いて、落ち着いて

イカン、イカン、ここは日本ではなかった・・・プーケット島だ!っと自分に言い聞かせるのです。

この島で生活する子供達の基準がありますからね。インターナナショナルスクールに通う子供達の言語は英語です。

「ここはタイだからね、タイ語でしょ~」っと思うのですが.... でも娘や友人達の基準は英語です。

英語は世界の共通語だな~っと最近つくづく思うのです。

そして今更ながらタイ語ではなく英語、もっと勉強すれば良かったな~っと後悔するのです。

もう完全に娘には勝てませんが、僕なりに勉強しようと思う今日この頃ですね。

phuketbaimai.hatenablog.com

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最後までお読みいただきありがとうございました。

プーケットでお会い出来る日を楽しみにしております🌴

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